さくら|回復とAIの実験室

複雑性PTSDで生活が崩れ、働けなくなりました。

眠れない日が続いたり、家事ができなくなったり、「普通」がわからなくなった時期もありました。

そんな中で出会ったのがAIでした。

最初は怖くて仕方ありませんでした。

けれど少しずつ触り始め、気づけば2週間で20個以上のミニアプリを作るようになっていました。

もちろん、AIですべてが解決したわけではありません。

今でも回復の途中です。

それでも、

  • どうしたら少し生きやすくなるか。

  • どうしたら生活を崩しにくくできるか。

  • どうしたら安心を増やせるか。

そんなことを毎日実験しています。

このSubstackでは、

・回復期の記録
・AIを使った暮らしの工夫
・生活の仕組み化
・実際に作ったアプリやツール
・発信活動の試行錯誤

などを発信しています。

特に大切にしているのは、「実際に試したこと」です。

うまくいったことだけでなく、失敗したことや遠回りしたことも含めて記録しています。

こんな人におすすめです。

・回復期を過ごしている人
・生きづらさを抱えている人
・AIに興味はあるけれど少し怖い人
・生活を整える仕組みを作りたい人
・自分なりの安心を探している人

ここは正解を教える場所ではありません。

回復とAIを使いながら、「どうしたら少し生きやすくなるか」を一緒に考える実験室です。

AIを使っていかに生活を楽にするかを発信中。どなたでも大歓迎!ぜひ登録してください。

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さくらです。 AIを怖がっていた私が、今では毎日のようにAIと一緒に考え、試し、暮らしています。 このパブリケーションでは、回復期の日々の記録、AIとの実験、発信を通して学んだこと、新しい挑戦の記録を発信しています。 うまくいったことだけではなく、迷ったことや失敗したことも、そのまま言葉にしています。 回復しながら前に進みたい人、新しいものは少し苦手だけれど気になっている人、AIをもっと身近に感じてみたい人へ。 一緒に少しずつ、新しい世界を楽しんでいけたら嬉しいです。

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