最近、調子が悪い日が続いています。
何かをしたくても、何もできない。
自分で勝手に思い込んで落ち込んでしまう。
そんなこともよくあります。
でも、ずっとそうだったわけではありません。
調子が上向けば、どんどん作業をする。
記事を書いて、人と交流して、家事もする。
そんな時期もあります。
調子がいい日と、悪い日。
その両方がある私が、今できることってなんだろう。
最近、そんなことを考えています。
調子がいいと、どんどん進む
やりたいことが、どんどん出てくる。
人とも交流する。
記事も書くし、家事もこなす。
調子がいいときは、前向きにどんどん進むことができます。
でも、それがずっと続くわけではないことも、今はわかっています。
それは諦めではありません。
今の私は、そういう波がある。
ただ、それを受け入れるようになりました。
調子が悪いとき
調子が悪くなると、できることが極端に減ります。
日常生活も崩れがちになります。
誰かとやりとりすることが難しくなる。
ご飯を食べられなくなる。
一人では生活が成り立たなくなることもあります。
でも、これもずっとは続きません。
調子がいい状態が永遠に続かないのと同じように、調子が悪い状態もずっと続くわけではない。
何度も繰り返すうちに、それも少しずつわかってきました。
そんな自分と付き合う
どちらも私です。
調子がよければ、どんどん進む。
調子が悪ければ、引っ込む。
私は一人暮らしをしていますが、支援してくれる人たちに助けてもらいながら生活しています。
そんな自分と、これからどう付き合っていくのか。
たぶん、この問いとはこれからも長く付き合っていくんだと思います。
それも、諦めではありません。
今の自分を知って、生き方を考えるということです。
その中で、一つ大切だと思うようになったことがあります。
調子がいいときに、やりすぎないこと。
調子がいいと、できるからやってしまいます。
もっとできる。
これもできる。
あれもやろう。
そうやって進み続ける。
でも、やりすぎてしまうと、調子が落ちたときに深く落ちてしまうことがあります。
調子が悪くなること自体は、私には止められません。
でも、調子がいいときの動き方なら、少し調整できます。
いろいろな日があっていい
いろいろな人と挨拶したり、交流したりできる日があります。
一方で、ライブ配信に入ることさえしんどい日もあります。
記事を何本も書ける日もあれば、何もできない日もある。
それでも、自分と生きていく。
いろいろな日があっていい。
できない日があってもいい。
調子がいい日には、その力を全部使い切らなくてもいい。
今日の自分にできることを、その日の自分と相談しながらやっていく。
今は、そんな気持ちで過ごしています。
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