通知が怖かった私に起きた変化
通知が鳴るたびに緊張していました。
誰かに何かを言われるのではないか。
批判されたらどうしよう。
そんなことばかり考えていました。
でも最近、通知が鳴ると少しワクワクしている自分に気づきました。
数週間前の私なら考えられない変化です。
今日は、そのきっかけになった出来事を書いてみます。
初対面ではない感覚
この前、サブスタ村に行ってみました。
誰かいるかな。
どんな感じなんだろう。
声をかけられて答えられなかったら。
考えれば考えるほど不安がつのります。
このまま離れてしまおうか。
そう思っている間に、声をかけていただき、初めてお話しすることができました。
「さくらさんですか?」
心臓が飛び出るのではないかと思いました。
それでも、思い切って返事をしました。
記事を読んでいたから。
コメント欄で見かけていたから。
ライブ配信で声を聞いていたから。
なぜか初めてお話しした感じがしなかったのです。
とても不思議な感覚でしたが、楽しむことができました。
思い切って書いた自己紹介記事
数日前、いとんさんと話す機会をもらいました。
そのとき、自分に自己紹介記事がないことに気づきました。
書いてみよう。
でも、手が止まりました。
もし、不愉快な思いをさせてしまったらどうしよう。
このことで注意されたり、批判されたりしたらどうしよう。
そう思うと、パソコンの前で指が止まってしまう。
数分、そのまま考え、削除しようとも思いました。
ただ、このSubstackによって多くの方とつながり、
私の症状も調子が良くなってきていたため、思い切って投稿ボタンを押しました。
悩みながらもそのままにして、いつのまにか寝ていました。
飛び込む一歩を
2026年6月4日。
ひょんなことから飛び込んだSubstackの世界。
今、ライブ配信で出会った方きっかけで、多くの方とつながりを持ち始めています。
通知が鳴るとドキッと構えるところがあります。
しかし、最近はそれだけでなく、ワクワクしている自分に気づきました。
人とつながることへの怖さはあります。
でも、一歩を踏み出す勇気は以前ほど必要ではなくなりました。
私は特別なことをしたわけではありません。
人の話を聞きに行く。
記事を読む。
コメントを残す。
そんな小さな行動を続けただけです。
私もまだ人と関わることに緊張します。
それでも、以前より少しだけ前に進めるようになりました。
もし今、不安を感じているなら。
その気持ちのままでも大丈夫です。
私もそこから始まりました。
でも、以前より少しだけ前に進めるようになりました。
小さな行動を続けた結果だと思っています。


めちゃくちゃ共感!
substackで最初の頃 5月に何もわからなくて
「よくわからーん」って発信しました(笑)
そんな時によしだ健康さんと出会いました
よろしくお願いします🙇😃
少しずつ勇気をもって踏み出し、変化しているさくらさんを見て、私もすごく嬉しいです🥰
私も頑張ろ!って思えて励まされてます🫶
さくらさんありがとう😘