なぜ私は毎朝コメントを書き続けるのか
コメントを書くことが目的ではありません。
私は毎朝、人の「昨日の続きを見に行っています」。
最近、
「朝が始まらないんです。」
「つい探しちゃいます。」
そんな言葉をいただくことが増えました。
でも、特別なことをしているつもりはありません。
今日は、なぜ私が毎朝コメントを書き続けるのか。その理由を、自分なりに言葉にしてみたいと思います。
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朝、私が見ているもの
毎朝4時頃になるとタイムラインを開きます。
「今日は誰がいるかな。」
そんな少しワクワクした気持ちで眺めていると、いつもの4時組が集まり始めます。
私は毎日「おはスタック!」と声をかけます。
でも、本当に見ているのはその挨拶だけではありません。
昨日、その人がどんな一日を過ごしていたのか。
どんな出来事があったのか。
どんな気持ちで終えたのか。
そんなことが自然と浮かんできて、「今日はどうだったかな」と思いながらコメントを書いています。
コメントを書いているわけではありません
今日、ふと気づいたことがあります。
私は義務でコメントを書いているわけではありませんでした。
「あ、引っ越しが終わったんだ。」
「あ、昨日は寝不足だったけど今日は元気そう。」
「昨日できなかったこと、今日はできたんだ。」
私は、一つひとつの投稿ではなく、その人の物語の続きを見ていました。
だから、初めてコメントを返してくださった方のことも、不思議と翌日が気になります。
「昨日はどんな一日だったんだろう。」
そんな気持ちが自然に湧いてくるのです。
人の続きを見るのが好き
私は、人の名前をたくさん覚えることが得意なわけではありません。
でも、その人が昨日話していたことや、小さな変化は不思議と心に残っています。
きっと私は、交流そのものが好きというよりも、人の「続き」を見届けることが好きなのでしょう。
昨日より少し元気になった人。
一歩前へ進めた人。
悩みながらも歩き続けている人。
そんな小さな変化を見つけるたびに、私まで嬉しくなります。
だから明日も「おはスタック!」
もしかすると、コメントというのは返事を書くことではなく、誰かの続きを見届けることなのかもしれません。
だから私は、明日もまた「おはスタック!」と言いに行きます。
そして今日の続きが、明日はどうなっているのかを楽しみにしています。
あなたは、毎朝どんな気持ちで挨拶をしていますか。
もしよければ、コメントで教えてください。
その続きを、また明日読みに行きます。
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さくらさんのコメントで1日が始まります!
いつもありがとうございます。
さくらさんの、コメントを見ると、毎回、ワクワクします。
なんか、「おはスタック」と書かれている文字を見ると、笑顔になって、元気でます。
会話している感じがして、とっても心が喜ぶのを感じます。
ノートや記事を読むと、その人の考えとか雰囲気とか感じられて楽しいなと私も思います。
いつもありがとうございます☺️