誰にも近寄ってほしくなかった私が、フォロワーを増やしたいと思うまで
フォロワーが200人に近づいてきました。
少し前の私なら、こんなことは考えもしなかったと思います。
むしろ、人との関わりを避けていたからです。
今日は、なぜ今の私がフォロワーや購読者を増やしたいと思っているのか、
その理由を書いてみます。
人との関わりを避けていたころ
私は、人との関わりをできるだけ避けて生きてきました。
できるだけ話したくない。
誰も近寄ってこなければいい。
できれば、自分の存在も消してしまいたい。
そこまで思っていた時期があります。
だから、フォロワーを増やしたいとか、たくさんの人に読んでもらいたいなんて、
一度も考えたことはありませんでした。
読んでくれる人が少しずつ増えてきた
それでも発信を続けていると、少しずつ変化が起きました。
記事を読んでくださる方が増え、購読者やフォロワーも少しずつ増えています。
コメントをいただいたり、ライブ配信で声をかけてもらったり。
以前の私では想像もできなかった出来事ばかりです。
フォロワーが増えること自体ももちろん嬉しいです。
でも、それ以上に嬉しいのは、「記事を読んでよかった」と思ってくださる方と出会えることでした。
数字を増やしたいわけではない
「フォロワーを増やしたい」と言うと、数字だけを追いかけているように
聞こえるかもしれません。
でも、私が増やしたいのは数字そのものではありません。
届けられる人を増やしたいのです。
たとえば、購読者が10人なら、その中で必要としてくれる人に届く確率は限られます。
100人になれば、「この記事が役に立った」「気持ちが少し楽になった」と
感じてくださる方と出会える可能性は、その分広がります。
私は、その可能性を増やしたいと思うようになりました。
届けたい人がいる
最近では、サブスタ村で出会った方から、
「一緒にAIで何かできませんか?」
そんな嬉しい声をかけていただくこともありました。
以前の私なら、「どう返事をすればいいんだろう」と何日も悩んでいたと思います。
でも今回は違いました。
「やってみたい。」
そんな気持ちが自然と湧いてきたのです。
人との関わりを避けていた私が、人とのつながりを楽しみにしている。
そんな自分の変化に、一番驚いているのは私自身かもしれません。
だから私は、これからも発信を続けていきます。
そして、生活や発信で「こんなアプリがあったら助かる」という困りごとがあれば、一緒に形にしていきたいと考えています。
まだ実験段階ではありますが、まずは個人で使うようなシンプルなアプリを中心に作っています。
「こんなものがあったら便利かも」「こんなことで困っている」ということがあれば、まずはDMでお気軽にご相談ください。
お話を伺った上で、「これは作れそうです」「こちらの形なら実現できそうです」と、一緒に考えていけたらと思っています。
あなたの困りごとが、同じ悩みを持つ誰かの助けになる新しいアプリになるかもしれません。



さくらさんの新しい挑戦応援しています☺️💓
さくらさーん!心の奥底から湧き出る「やりたい!」エネルギー✨✨素晴らしいですね!きっとさくらさんの中の安心が、色々な方たちとの関わりの中で積もって溢れたんだろうなぁと読んでいて感じました🥰
これからどんなさくらさんのドラマが生まれるか…楽しみにしています✨