やることが増えた人ほど、頑張ってはいけません
Substackを続けるほど、通知もメールも増えていきます。
全部読もうと思うほど、逆に何から手を付ければいいのか分からなくなります。
私も、まさにその状態でした。
そこで考えたのは、もっと頑張ることではありません。
頑張らなくても回る仕組みを作ることです。
今日は、そのために作り始めたダッシュボードアプリについて書きます。
頑張るほど、続かなくなりました
やることは日々、増えていきます。
その全てをこなそうとして、つぶれかかったことはありませんか?
やることの多さに、いつしか大事なものも見えなくなりました。
「このままじゃ崩れて、やりたかったこともできなくなる」
頑張ろうと思ってもできないものはできません。
これはどうにかしないと。
そこで、頑張るのではなく「仕組み」を作ろう。
そう思い立った時に浮かんだのが、「ダッシュボードアプリ」です。
今日読むべき記事。
返信するメール
今夜のライブ配信
明日の締切企画
それが一画面で見えたら、迷わなくなります。
ダッシュボードアプリ
とても単純です。
「明日の約束があったな」。しかし、どこに書いたかがわからない。
そこで思いついたのが「ダッシュボード」アプリです。
入力項目を作り、そこに忘れてはこまることを入力します。
「返信するメールがあった。」
「今日読む記事があった。」
「今夜のライブ配信があった。」
でも、どこに書いたのかわからない。
その予定を入力すれば、タイムスケジュールのように、
その日にやるべきことだけが見えます。
これがあれば、わざわざ何をやろうかを考える時間が減ります。
考える前に動けます。
これが仕組み化です。
アプリづくりは特別なことではない
以前はコードが書けるエンジニアしかできなかった世界。
でも、今は違います。
AIを使えば、誰でも簡単にアプリが作れます。
わかりやすくて、自分が困っていることさえできればいいんです。
仕組みを作る方法はいろいろあります。
私は、その一つとしてアプリを選びました。
アプリづくりは、特別なことではありません。
誰でも、初心者からのスタートです。
私はこれからも、「頑張る」より「仕組みを作る」を選んでいきます。
もし、あなたにも「毎回ここで困る」ということがあれば、返信で教えてください。
あなたの困りごとが、次のアプリのアイデアになるかもしれません。



さくらさん。
AI無知の私からしたら、そんな便利なものが自分で作れるの!?って驚きですが、「頑張る」より「仕組みを作る」で自分の時間をうまく使わないとですよね!勉強します!
ダッシュボードアプリ、いいですね!
みなさんそうやって使いこなされているんだと思うと、焦ります💦
ちょっとずつ挑戦してみます。